京都のお寺~上京区

更新日:2020年2月6日

蘆山寺


本尊是阿弥陀如来、也受有名「紫式部的邸宅跡」。寺内有紫式部歌碑「めぐりあひて見しやそれともわかぬ間に 雲がくれにし夜半の月かな」。


本尊は阿弥陀如来で、紫式部の邸宅跡として知られる。紫式部歌碑「めぐりあひて見しやそれともわかぬ間に 雲がくれにし夜半の月かな」がある。


京都市上京區寺町通廣小路上ru北之邊町397 

9:00~16:00 

參拜費:500圓

京都市上京区寺町通広小路上ル北之辺町397 

拝観料:500円/一般



 

清淨華院 / 清浄華院


浄土宗七大本山之一、也同宗的京都四箇本山(他に知恩院、知恩寺、金戒光明寺)之一。平安時代、清和天皇依願円仁僧開始。因為接近京都御所的関係、也変常來京都的幕府要人和大名住宿、江戸時代是為了貢献徳川吉宗、從越南來的大象的住宿。幕末時代、又是負責御所警備的肥後国熊本藩和阿波国徳島藩、薩摩藩、会津藩等等藩士的宿所。特別是会津藩的藩主松平容保住了半年。


浄土宗七大本山の1つで、かつ京都四箇本山(他に知恩院、知恩寺、金戒光明寺)の1つ。平安時代に清和天皇の勅願により円仁が開基。御所に近く上洛する幕府要人や大名の宿所となり、享保期には徳川吉宗に献上されるベトナムからのゾウの宿所に。また、幕末には御所警備を担当した肥後国熊本藩や阿波国徳島藩、薩摩藩、会津藩などの藩士の宿所となり、会津藩の藩主松平容保は半年ほど逗留した。


京都市上京區寺町通廣小路上ル北之邊町395

京都市上京区寺町通広小路上ル北之辺町395


 

引接寺

在閻魔前町上、別名叫「千本ゑんま堂」。本尊是閻魔王坐像(1488年、仏師定勢作)。5月初、京都三大念仏狂言之一的千本えんま堂狂言(京都市無形民俗文化財)是很有名。2月有避邪的「煮蒟蒻」節。引接是人往生後仏帯浄土的意思、以前寺的地点在京都三大墓地之一蓮台野的入口。寺務所有賣有關「閻魔王」的煎餅。